パンプキンエッセー大賞

 

 

第5回パンプキンエッセー大賞は、

応募総数528編の中から、慎重な審査を経て、

大賞、各選考委員特別賞3編が決定いたしました。

 

◎ 大  賞 ◎

「春が来るたびに思うこと」

髙崎 礼(福島県・パート・37歳)

 

◎選考委員特別賞◎

【内館牧子賞】

「共に暮らす」
感王寺美智子(宮城県・自由業・54歳)

 

【鎌田 實賞】

「オッチャンの故郷」
秋山瑞葉(香川県・会社員・24歳)

 

【出久根達郎賞】

「あの日、教えられたこと」 
山田光子(東京都・日本語教師・52歳)

 

受賞作品は『パンプキン』2015年9月号に掲載されています。

※第一次選考通過者は『パンプキン』7月号P126、第二次選考通過者は8月号P126に掲載されています。

 


第5回募集要項

第5回の募集テーマは「2011・3・11―あの日の私」です。

2011年3月11日。
東日本大震災が起きたあの日、あなたはどこで、何をしていましたか。
震災を経験した方、遠方にいた方、
あの日から今日に至るまでの変化やエピソード、
あなたが体験した3・11。
想いを自由に綴ってください。

男女問わず、ふるってご応募してください。


●選考委員

 内館牧子(脚本家)
 鎌田 實(医師、作家)
 出久根達郎(作家)   【50音順】敬称略


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